LED

最大「93%」の電気料削減を実現

水銀灯1灯あたり「最大2万8,000円」を削減

LED化と人感センサーにより、大幅削減を実現いたします。

LED

人感センサー付LED照明の
削減効果

水銀灯→LEDへの変更で「約77%削減」

一般的に、400Wの水銀灯の場合、1灯およそ年3万円の電気料金がかかります。
これをLED照明に変えることで、およそ1万円程度(約77%)に削減できます。

水銀灯→LEDへの変更で「約77%削減」

センサーで人がいるときだけ点灯で「さらに80%削減」

一般的な物流センターの「点灯率」は約20%。
残りの80%の時間は、誰もいないのに点灯しています。

人感センサー付LED照明は、人がいるときのみ点灯。
人がいない時間の電気料金を削減し、通常のLED電灯よりさらに80%の電気料金を削減します。

センサーで人がいるときだけ点灯で「さらに80%削減」

このように、センサー付LED電灯に変える事で

電気料金を最大93%削減することが可能です

ご存知ですか?
まもなく水銀灯の輸入・生産は終了です

下記表は、左右にスクロールします。

特定水銀使用製品(注) 水俣条約 主な検討結果 国内措置
製造、輸出入が許可されなくなる期限 水銀含有基準の深堀り 廃止期限の前倒し 施工日(製造、輸出入が禁止になる日)
一般照明用のコンパクト形蛍光ランプおよび電球型蛍光ランプで、発光管一本当りの水銀の含有量が5mgを超えるもので、定格消費電力が30ワット以下のもの 2020年 なし 3年前倒し 2018年1月1日
一般照明用の直管形蛍光ランプのうち、次に掲げるもの
a.一個当りの水銀の含有量が5mgを超えるもので、定格消費電力が60ワット未満のもののうち、3波長形の蛍光体を用いたもの
b.一個当りの水銀の含有量が10mgを超えるもので、定格消費電力が40ワット以下のもののうち、ハロリン酸塩を主成分とする蛍光体を用いたもの
2020年 なし 年前倒し 2018年1月1日
一般照明用の高圧水銀ランプ 2020年 2020年12月31日
電子ディスプレイ用冷陰極蛍光ランプ及び外部電極蛍光ランプのうち、次に掲げるもの
a.一個当りの水銀の含有量が3.5mgを超えるもので、その長さが500mm以下のもの
b.一個当りの水銀の含有量が5mgを超えるもので、その長さが500mmを超え、1500mm以下のもの
c.一個当りの水銀の含有量が13mgを超えるもので、その長さが1500mmを超えるもの
2020年 なし 3年前倒し 2018年1月1日

出展:日本照明工業会報、2016年9月号、8~11頁

このように、2020年までに
水銀灯の輸入・生産は終了となります

現在お使いの水銀灯の付け替えが不可能になる前に
LED電灯への変更をお勧めいたします。

御社現場の「点灯率」を
無料でお調べいたします。

モニタリングセンサーを設置させて頂くと、御社の点灯率が測定できます。無料で測定させていただきますのでお気軽にお申し付けください。

モニタリングセンサー現場取付例

モニタリングセンサー現場取付例

センサー検知エリアは、3mの取り付け高で直径6m

モニタリングセンサー

モニタリングセンサー

モニタリングセンサーは、軽量でコンパクト

削減可能な電気代はお客様のご利用状況によって異なります。
無料測定も行っておりますので、まずはお気軽にお問合せください。
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