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愛知県全域
名古屋市:昭和区、瑞穂区、天白区、名東区、中区、中村区、西区、中川区、港区、南区、熱田区、緑区、北区、東区、千種区、守山区 西三河エリア:安城市、岡崎市、刈谷市、高浜市、知立市、豊田市、西尾市、碧南市、みよし
尾張エリア:愛西市、岩倉市、清須市、津島市、日進市、あま市、大府市、江南市、東海市、半田市、一宮市、尾張旭市、小牧市、常滑市、弥富市、稲沢市、春日井市、瀬戸市、豊明市、犬山市、北名古屋市、知多市、長久手市、愛知郡、海部郡、西春日井郡、丹波郡、知多郡
東三河エリア:豊橋市、豊川市、蒲郡市、新城市、北設楽郡
なぜ、多くのご家庭が、蓄電池を導入されているのでしょうか?
実は「太陽光と蓄電池がセットのスマートハウス」にランクアップすることで、多くのメリットがあるからなのです。

なぜ、多くのご家庭が
「スマートハウス」を
選んでいるのか、一緒に見ていきましょう。
知ってほしい。
2019年問題の事
2009年にスタートした、太陽光発電による電気の固定価格買取制度(FIT)が
2019年11月以降、順次終了します。(10kW未満の場合)
買取期間が終了すると、発電した電気は現在の売電価格では販売できなくなるため
新たな対策が必要です。
蓄電池を導入すると、
固定買取制度中も、終了後も
賢く電気を活用する事ができるようになります。
時代は発電した
電力の自家消費へ
蓄電システムを導入し、「経済優先モード」と「環境優先モード」を使い分けすることで、
「電気をつくって、蓄えて、使う」電気の自給自足が目指せます。
固定価格買取制度(FIT)とは?
太陽光発電など再生可能エネルギーで発電された電力を、電力会社が
一定価格で10年間の買取期間で買い取ることを国が保証する制度です。


11年目以降、売電単価はいくらになるのでしょうか?
FIT終了後売電価格は
下がる見込み
太陽光発電の設置から10年後の売電単価が実際いくらになるのでしょうか?
弊社では、電力会社へのヒアリングを通じ11年目以降の売電単価を明らかにしました。
ぜひ、10年後の本当の真実を知ってください。
< 10電力会の固定価格買取制度が終了後の予想売電単価 >
| 会社 | 営業所名 | 固定価格買取制度が終了後の売電価格 |
|---|---|---|
| 北海道電力 | 本店 | 0円 |
| 東北電力 | 太陽光事業センター | 10円以下の可能性が高い |
| 東京電力 | 横浜支社 | 10円程度が妥当 |
| 中部電力 | 天白営業所 | 決定していない |
| 北陸電力 | 石川支店 | 3~4円 0円になる可能性もある |
| 関西電力 | 北摂営業所 | 10円程度 |
| 中国電力 | 再エネ購入担当 | 6~8円程度と考えてもらえればよい |
| 四国電力 | 高松支店 | 6.42円以下になるかもしれない |
| 九州電力 | 本社 | 12円以下の価格が妥当 |
| 沖縄電力 | 那覇支店 | 一桁になる予定だが、正式な価格は未定 |
出所:弊社が10電力会社にヒアリングを行い作成
高い単価で売電できる固定買取期間はわずか10年間
太陽光発電は、30年間利用できますが、メリットが大きい「固定買取制度」は10年間で終了してしまいます。確認が必要です。


| 設置年度 | 10年間の買取単価 | 固定買取制度の終了時期 |
|---|---|---|
| ~2009年まで | 48円 | 2019年 |
| 2010年 | 48円 | 2020年 |
| 2011年 | 42円 | 2021年 |
| 2012年 | 42円 | 2022年 |
| 2013年 | 38円 | 2023年 |
| 2014年 | 37円 | 2024年 |
| 2015年 | 35円 | 2025年 |
| 2016年 | 33円 | 2026年 |
| 2017年 | 30円 | 2027年 |
2019年からぞくぞくと、“固定買取期間”が終了し始めます。
太陽光発電の設置から
10年間、売電収入は激減
太陽光発電など再生可能エネルギーで発電された電力を、電力会社が
一定価格で10年間の買取期間で買い取ることを国が保証する制度です。

売電メリットがなくなる前に
11年目以降の対策を検討しておく必要があります。
電気料金は年々上がり続ける
電気料金は年々上昇を続けています。
それではなぜ、電気料金が上昇し続けているのかをみていきましょう。


電気料金は4年間で25%、つまり3万円も増加しています。
電気代は今後も
上昇していきます
電力中央研究所の見通しでは、再エネ賦課金の上昇によって、
電気代は2030年までに毎年2%上昇すると予測されています。

予測では、電気代は毎年2%ずつ上昇します。
中エネオススメの商品一覧
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ESS-U2X1(16.6kwh)
2,200,000円(税込)
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ESS-H1L1(12kwh)
2,350,000円(税込)
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ESS-U2M1(11.1kwh)
1,540,000円(税込)
蓄電池システム設置の流れ
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お問合せ
まずは、お電話(10:00~18:00)またはお問合せフォームからお問合せ下さい。
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現地打合せ・概算御見積
お客様のご都合をお伺いした上、現地調査日を決定いたします。
施工スタッフがお家についてのヒヤリングを行い、お客様のご要望をお伺いいたします。
その際、お家の図面とできれば電気代のわかるものをご用意お願いいたします。
調査時間はおおよそ1時間くらいをいただきます。どんな事でもお気軽にお尋ねください。 -
お見積書・施工図面のご提示
専門スタッフが訪問し、お見積り・シュミレーション内容・施工図面をお持ちし、 お客様のお家に合った最適なプランをご提案いたします。
お気軽にご相談・ご質問等をスタッフにお話し下さい。 -
ご契約
ご契約いただく際に、工事予定日・お支払い方法等を決定いたします。
また必要書類をご記入いただき、弊社での一切の代行手続きをさせていただきます。 -
設置工事
お客様と日程調整させていただき、設置工事をさせていただきます。
工事は基礎工事~設置完了まで通常1週間以内に完了いたします。


延長保証について
延長保証サービスとは
対象商品をご購入時に延長保証料金をお支払いいただくことにより、メーカーが提供する保証期間が終了した後も保証開始日から15年の間に起きた自然故障(瑕疵)に対して、「無償修理」をお受けいただけるサービスです。
- 保証期間
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延長保証期間はメーカー保証期間(最低1年間)終了日の翌日に始まり、
メーカー保証開始日から15年が経過した時点で終了となります。
- 保証対象商品および対象部位
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本サービス指定メーカーが製造販売する以下の機器が対象です。
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①12kWh以下の定置型家庭用蓄電池システム
・単機能タイプの場合:蓄電池ユニット・コントローラ※
・ハイブリッドタイプの場合:蓄電池ユニット・パワーコンディショナ部・DC/DCコンバータ・コントローラ※
※コントローラは壁掛けタイプ等定置型の商品を指し、リモコンなど据付されていない商品は対象外となります。
※上記各機能の内、保証開始日時点で設置されていない商品は本サービスの対象外となります。 -
②太陽光発電用パワーコンディショナ本体架台、モニターコミュニケーションユニット、ケーブルは定期用対象外となります。
家庭用蓄電池システム指定メーカー オムロン、田淵電機、パナソニック、デルタ電子、京セラ、シャープ、三菱電機、東芝、伊藤忠商事、ニチコン
※上記メーカーが支給するOEM品を含みます。パワーコンディショナ指定メーカー オムロン、田淵電機、パナソニック、デルタ電子、京セラ、シャープ、三菱電機、東芝、安川電機、SMA、新電元工業、日立アプライアンス、ダイヤモンド電機、HUAWEI
※上記メーカーが支給するOEM品を含みます。上記以外のメーカーについては個別にご相談ください。
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延長保証サービスの特徴
- 保証対象範囲
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消耗品・付属品を除く保証対象商品本体を保証します。
保証対象商品の取扱説明書および本体貼付けラベル等に記載された通常の使用状態で保証対象商品本体が自然故障した場合に本サービスが適用となり無償修理もしくは必要に応じて新品交換を行います。
【修理の範囲(修理代)】

- 保証サービスの特徴
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①修理回数無制限
保証期間中であれば、サービス利用回数は無制限です。
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②合計15年間の新品保証
修理不能と判断される場合は、保証限度額(税込)の範囲内で同機種または同等機種を代替品としてご提供します。
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③交換後の保証継続!
代替品提供となった場合も保証は継続します。修理の場合は「修理回数無制限」。
万が一、再度、代替品提供となった場合でも、延長保証満了日まで継続します。
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- 保証対象外事由
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延長保証の対象外となる不具合について
- 対象機種の故障に起因する身体障害、他の財物の故障・損壊・使用不能により負担した費用
- 火災保険等にて適用となる事由を原因とする故障不具合
- 施工・管理等を原因とする故障・不具合、使用者の操作ミスを原因とする故障・不具合
- 業務用機器・業務用との商品の故障・不具合
- 故障の状況および原因が特定出来なかった場合の出張費
- 単純な消耗品交換
- メーカーの保証を受けることができる故障および不具合 など
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愛知県住宅用地球温暖化対策設備導入水促進費補助金
愛知県では、温室効果ガスの排出を抑制し、地球温暖化防止に寄与することを目的として、 住宅用地球温暖化対策設備(太陽光発電施設、家庭用エネルギー管理システム(HEMS)、燃料電池、蓄電池など) を導入する個人に対し、市町村を通じてその経費の一部を補助する制度があります。
市区村によって条件がございますが、数万円の補助金を受けられる可能性がございます。
参照元:愛知県公式ホームページ
分散型エネルギーリソース(DER)補助金
従来型の大規模電源への依存を分散させることを目的として、 一般社団法人 環境共創イニシアチブによるDERの構築実証事業に参加することで、 家庭用蓄電池の設置に対して高額補助金が給付されます。
導入する蓄電池の型番や蓄電容量により変動がございますが、30~60万円ほどの補助金を受けられる可能性がございます。
受給可能な補助金についてもお調べいたします。
お気軽にご相談くださいませ!















