産業用・投資用の太陽光発電システムなら中エネ(CHUENE)

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自家消費発電

自家消費発電の導入により、御社電力コストの大幅削減を実現。

大規模工場からオフィス、商業施設など、幅広い事業でご導入いただけます。
 

0120-106-116

Q.自家消費発電とは?

A.事業で使用する電力を自社で発電
することで、 電気代を大幅に削減する
「事業コスト削減策」です。

中エネのご提案する自家消費発電は
①太陽光発電
②蓄電池
③エネルギーマネージメントシステム※1
この3つを組み合わせることで、最大限のコスト削減効果を可能にします。
※1)発電状況に合わせ、電気代を最小限に抑えるようにコントロールするシステムです。

*Q.自家消費発電のメリットは?

<メリット1> 電力コストが大幅に削減できます。

<メリット2> 今なら中小企業経営強化税制により「即時償却」できます。

<メリット3> 停電時の非常用電源を確保できます。

<メリット4> 環境貢献により企業価値を高めることができます。

*<メリット1> 電力コストが大幅に削減できます。

自社で発電することで、事業にかかっている電気コストを大幅削減します。
電気コストを削減することで、事業の利益率を大幅に向上させることができます。 
 

※削減効果は、行われている事業や施設によって異なります。
まずは御社の事業内容をお教えください。おおよその削減効果をご提示いたします。

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*<メリット2> 設備費用を「即時償却」できます。

現在、中小企業庁の「中小企業経営強化税制」により
自家消費における設備費用は「即時償却」することができます。

参照:経営サポート「経営強化法による支援」 - 中小企業庁

 
※この制度の適用期限は平成31年3月までとなっています。
 申請の際には工事まで完了している必要がございます。
 お見積りからの調査/調整/工事などの期間をご考慮いただき、お早目のご検討をお願いいたします。

*<メリット3> 非常用電源を確保できます。

地震などの災害や急な停電になってしまった際にも
「非常用電源」としてお使いいただくことができます。

急な停電による「データの消失」や「機器の急停止によるトラブル」を未然に防ぐことで、
事業における機会損失を防止できます。

*<メリット4> 環境貢献による企業価値の向上

・自社発電により環境貢献による企業価値を高めることができます。
・災害時の防災拠点として地域貢献できます。

*Q.中エネの自家消費発電はどのような仕組みか?

A.太陽光発電と蓄電池、エネルギーマネージメントを組み合わせ、
 最大限の節電効果を出す画期的なシステムです。

①太陽光発電

<メリット>
太陽光発電により自社で電気を作ることができます。
電力会社から買う電気を減らすことができる為、電力コストを大幅に削減できます。
 
<デメリット>
太陽光発電は天候や時間帯によって不安定になります。
この不安定な状態での電源確保は、蓄電池で補います。

太陽光パネル

②蓄電池

<メリット>
太陽光で発電した電気を貯めておくことができます。
これにより太陽光の発電量が少ない状況でも、自社発電した電気を使用できます。
 
<デメリット>
貯められる電力には限りがあり大出力放電は得意ではありません。
太陽光発電と蓄電池の放電を効率よく管理するしくみが必要です。

蓄電池

③エネルギーマネジメントシステム

<効率的な電力使用を管理>
電力の使用状況と太陽光の発電予測を自動計算し、
最も効率的な電力使用を管理します。
 
<使用電力のピークを抑え、電力コストを削減>
電気代の基本料金は、最も電気を使う「ピーク時」の電力使用量で決まります。
このピーク時の使用電力を徹底的に抑えることで、電力コストを最大限抑えることができます。

システム

*Q.設備費用の回収期間は?

A.お客様の事業や施設によって異なってきますが、 設備費用の回収期間はおよそ10年ほどになります。

但し、蓄電池の容量以上の太陽光パネルを設置できる広さがある場合、自家消費発電に加えて売電用の太陽光発電を設置することにより、更なるコスト削減効果と回収期間の短縮が実現できます。
 

費用や回収期間はお客様の事業や設備によって異なりますので、まずはお問合せください。
おおよその削減効果や設備費用、回収期間などをご案内いたします。

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